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2022年保険改定対応 かかりつけ歯科医のための口腔機能低下症入門

よりわかりやすく、使いやすくなった口腔機能低下症の新バイブル!

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2022年保険改定対応 かかりつけ歯科医のための口腔機能低下症入門

定価:6,930(本体 6,300円+税)

B5判・136頁・オールカラー
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2022年07月発行

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詳細情報

2022年保険改定対応 かかりつけ歯科医のための口腔機能低下症入門
【監修】
一般社団法人日本老年歯科医学会
【編著】
水口俊介 (東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 高齢者歯科学分野)
佐藤裕二 (昭和大学歯学部 高齢者歯科学講座)
櫻井 薫 (東京歯科大学 名誉教授)
【監修】
一般社団法人日本老年歯科医学会
【編著】
水口俊介 (東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 高齢者歯科学分野)
佐藤裕二 (昭和大学歯学部 高齢者歯科学講座)
櫻井 薫 (東京歯科大学 名誉教授)
B5判・136頁・オールカラー
定価6,930円(本体6,300円+税)
よりわかりやすく、使いやすくなった
口腔機能低下症の新バイブル!

保険収載されて4年が経過した「口腔機能低下症」。2022年4月の保険改定では、算定対象を65歳以上から50歳以上に拡大し、今後は適用する機会が増えると思われます。口腔機能低下症は、う蝕や歯周病のみならず、加齢や全身疾患、薬剤の副作用などによっても修飾され、複雑な病態を呈することが多く、診断する歯科医師には幅広い知識が求められます。
本書では、超高齢社会における口腔機能低下症やオーラルフレイルの考え方から、診断の基本となる7つの検査項目、そして診断後の対応までを徹底的に解説しています。

刊行にあたって PDF485KB


CONTENTS
1 章 口腔機能低下症とは
「口腔機能低下症」への対応が求められる時代背景
健康長寿の鍵は“食力”
人生100年時代におけるオーラルフレイル予防 他
 
2 章 口腔機能低下の診断基準となる7項目
口腔衛生状態不良
口腔乾燥
咬合力低下
舌口唇運動機能低下 他
 
3 章 口腔機能低下症の管理と多職種連携
「口腔機能低下症」の患者管理と再評価の流れ
訪問歯科診療における取り扱い
低栄養の診断方法とその対応
口腔機能管理における歯科衛生士の役割  他
 
4 章 保険診療での検査と口腔機能管理
保険算定時のポイント
効率的な検査・管理法
 
※詳細につきましては下記PDFよりご覧下さい。
 

2022年保険改定対応 かかりつけ歯科医のための口腔機能低下症入門 - 目次(PDF597KB)

2022年保険改定対応 かかりつけ歯科医のための口腔機能低下症入門- ちらしデータ(PDF20.2MB)



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