撮れる!活かせる!口腔内規格写真 New Edition
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8Frontal view口腔内写真撮影すべてにおける基本姿勢ユニットの背板はほとんど倒さない。もしくは、20〜30°程度倒す。ユニットは、術者よりもやや低い位置にする。口角鉤を用いる際は、口唇を無理に引っ張らず、丁寧に入れる。口角鉤をあらかじめ少量の水で湿らせておくと、スムーズに入れられる。口角鉤を左右に入れ、咬合平面と一直線になるように位置づけてから患者さんに把持してもらい、中心咬合位で咬んでもらう。撮影時の基本姿勢010102020303正面観を撮影してみよう!

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