撮れる!活かせる!口腔内規格写真 New Edition
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ACB7正面観A 患者さんの顔が自分と正面を向くように、患者さんに少し右B 口角鉤は咬合平面の延長線上に、水平に把持してもらう。c 口角鉤を、前方に膨らませるように把持してもらう(このとき、術者の両手で口角鉤と患者さんの手を持ち、誘導する)。を向いてもらう。顔を正面に位置づけた際に、咬合平面が水平に見えない場合には、顎を上下どちらかに動かしてもらい、咬合平面が水平になるように位置づける。

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