
| 柔軟な治療計画の必要性 | 寺西邦彦 |
| インプラント義歯の維持安定に多彩な方法を選択 | 小坪義博 |
| 最新オールセラミックレストレーションの真髄 | 南 清和 |
| 歯冠修復治療における最善を再考する | 島 弘光 |
| 治療のGATE WAYはホワイトニング | 近藤隆一 |
| 歯周治療の最高最善はいろいろな治療の組み合わせ | 林 治幸 |
| 歯周治療における機能と審美の改善 | 池田正人 |
| CO2レーザーで治癒促進をアプローチ | 早瀬康博 |
| 自由診療対応としての総義歯治療 | 田端義雄 |
| 患者の希望をかなえる移行義歯 | 小林弘樹 |
| 3DSによるう蝕、歯周病の微生物学的リスク低減治療 | 武内博朗+早川浩生 |
| 健康創造型歯科医療を推進 | 馬見塚賢一郎 |
第1位
第2位
第3位
患者にとっての最高最善の治療とは何か? エビデンス+患者の特質+治療技術の3つといえるだろう。12人の筆者が得意としているパート(インプラント、クラウン・ブリッジ、ホワイトニング、ペリオ、レーザー、総義歯、パーシャル・デンチャー、予防)を執筆し、最高最善の治療を問いかけている。