【編著】
鈴木設矢(床矯正研究会主幹/東京都開業)
A4判・260頁・オールカラー
定価 16,800円(本体 16,000円+税)
不正咬合なにが問題? なぜ治療が必要なの?
診査・診断・治療方針は?
患者に言ってはいけない言葉がある?!
ドクター・スタッフの役割とは?
床矯正治療のそんな“疑問”に答えます。
* * * CONTENTS * * *
| 1章 床矯正治療の4つのStep |
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Step1: |
床矯正始めましょう(患者さんがやってきた)
・矯正治療の依頼がありました・子どもたちは矯正治療にどのくらい関心があるのでしょうか? 他 |
| Step2: |
なにが問題か、なぜ治療が必要なのか
・不正とは何でしょうか?・不正咬合の発症原因の多くは、家庭環境が大きく関連していると考えます 他 |
| Step3: |
診査・診断・治療方針
・診査は病態だけを診るのではない・矯正の治療対象は歯列だけ? 他 |
| Step4: |
床矯正装置の活用とメインテナンス
・処置と保定に向けて・動的床矯正装置と機能的床矯正装置 他 |
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| 2章 床矯正治療 医院&患者のスタンス |
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医院全体のコラボレーション/患者とのコラボレーション
(1)ドクター進行 (2)スタッフ進行 (3)ドクター&スタッフ進行 (4)患者進行 |
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| 3章 ケースプレゼンテーション |
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・スムーズに進行した症例・スムーズに進行しなかった症例 |
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| トラブルを防ぐための床矯正コミュニケーション法 OKワードとNGワード |
※詳細につきましては下記PDFよりご覧下さい。
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